2025年 まとめ
こんばんは、rsekiです。2025年も残すところわずかとなり、今年一年でどんなアウトプットをしてきたかざっくり振り返ろうと思います。テックブログhttps://zenn.dev/ivry/articles/41d81e1d7448cchttps://zenn.dev/ivry/articles/1...
続きを読むこんばんは、rsekiです。2025年も残すところわずかとなり、今年一年でどんなアウトプットをしてきたかざっくり振り返ろうと思います。テックブログhttps://zenn.dev/ivry/articles/41d81e1d7448cchttps://zenn.dev/ivry/articles/1...
続きを読むIVRyのQAエンジニアの関です。 この記事は「AI ブログリレー」11日目の投稿です。前日は、AIエンジニアのMachidaさんによる、"Agent, Agent, Agent (re:Invent 2025 参加記録) "が公開されていました。ぜひこちらの記事も読んでいただけると幸いです! 続きをみる
続きを読むIVRy で QA エンジニアをしている関 ( @IvryQa )です。 IVRyでは、モバイルアプリ(iOS / Android)を提供しており、それらのQAや自動化も担当しています。 モバイルアプリでは、発着信や不在通知の確認、ウィジェットからの電話履歴確認など、日々の業務で使われる機能が搭載されています。 電話機能 ウィジェット機能 このモバイルアプリの QA を進める上で、OS や端末によるバリエーションの多さに加え、発着信のように実際に電話をかけて挙動を確認するケースも多く、手動テストの負担が大きくなってきています。 そこで、テストにかかる工数を改善するため、モバイルエンジ...
続きを読むこんにちは!IVRyのQAエンジニアの関(@IvryQa)です。 IVRyでは2024年12月から Playwright[1] を用いた Visual Regression Testing(以下、VRT)[2] を導入し、約半年間運用してきました。 ピクセル差分は拾えても これって本当にバグなのか? と判断するのに時間がかかったり、マスク設定やしきい値調整など地味なメンテ工数が積み重なっていました。 そこで今回、画像を理解できる生成AIを使って差分をバグ報告として自然言語化し、Slackに通知する仕組みを試してみました。 同じような悩みを抱えている方の参考になれば嬉しいです! 概要...
続きを読む! 本記事はIVRy Advent Calendar 2024 紅組の3日目の記事です。 白組は、otsukyさんの「JSConf JP初スポンサーとして参加しました!」を公開しています!ぜひ読んでください。 4日目は、コーポレートITのendoさんの「会社のセキュリティを向上させるなら従業員体験も向上させようぜというお話」が公開予定です。お楽しみに! こんにちは。電話AI SaaS IVRyのQAエンジニアの関( @IvryQa )です。 アドベントカレンダーの3日目を担当します。 IVRyの自動応答機能では、Text-to-Speech(TTS)という音声合成を使用しています。...
続きを読むこんにちは、電話DX SaaS IVRy(アイブリー)のQAエンジニアの関です。 今年も"JaSST'24 Tokyo"に参加しました。 昨年は、オンラインで参加しましたが、今年はオフラインで参加してきました。 今回は"JaSST'24 Tokyo"で体験したこと、学んだこと、そしてIVRyでの今後の取り組みについてまとめてみました。 続きをみる
続きを読むこんにちは、IVRyのQAエンジニアの関( @IvryQa )です。 2022年1月に1人目のQAエンジニアとして入社してから早2年。エンジニアの数は15名を超え、新しいプロダクトもリリースされました。(急成長に関してはこちらの記事をご覧ください) 今回は、2年目のQAエンジニアとして経験したことを振り返ってみたいと思います。 ※1年目の取り組みについては、下記をご覧ください。 続きをみる
続きを読む株式会社IVRy(アイブリー)のQAエンジニアの関です。 IVRy[1]は、新たにAI音声認識機能が公開されました。 AI音声認識機能は、お客様の発話内容を認識・理解し、適切な回答や提案を行うことができる電話対応が可能になっています。 音声認識は、Webブラウザや電話のテストよりも環境や発話のイントネーションなどの影響を受けやすく、その結果が変わりやすい性質があり、QAの難しさを感じました。 本記事では、IVRyの新機能「AI音声認識機能」のQAにおける苦労と工夫したことについて記述しています。 AI音声認識機能のQAの苦労と工夫について 苦労した点 ①AI音声認識は、インプッ...
続きを読むこんにちは、電話自動応答サービスIVRyのQAエンジニアの関です。 IVRyの品質向上やスキルアップをするため"JaSST'23 Tokyo"に初参加しました!今回は、「JaSST'23 Tokyoに参加し、何を学んだのか」「学んだことからどうIVRyで活かすのか」についてまとめてみました。 🔻 電話自動応答サービスIVRy 続きをみる
続きを読むこんにちは! 電話自動応答サービスIVRyのQAエンジニアの関です。 IVRyでは、QAの設計からテストまで担当しています。 https://twitter.com/IvryQa https://note.com/ryomaseki/n/nd6debe0590f0 QA時の不具合報告フローを改善する際に、NotionAPIとGoogle Apps Scriptを活用することで、簡単に自動化できたので記事にまとめてみました。 元々、IVRyではテスト中に発見した不具合をSlackにてエンジニアチームへ報告し、その後notionのデータベースに不具合ページを作成し、不具合ページのリンクをスレ...
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